こんにちは、共働きフルタイムで突然小学校受験に突入した「かけるんパパ」です! 今日も、お忙しい中で愛するわが子の未来のために奮闘しているパパ・ママの皆さんに、最高に「解像度」の高い学校情報をお届けします。
今回、かけるんパパが魂を込めて徹底的に掘り下げるのは、東京都渋谷区、憧れの広尾の地に根を下ろす名門女子校、「東京女学館小学校」(通称:女学館)です!
「お嬢さま校のイメージが強くて、共働きのわが家には敷居が高いんじゃない?」「伝統校って具体的にどんな子を求めているの?」「入試の運動テストが実は男子校並みにハードって本当?」……そんな不安や疑問を抱えているご家庭も多いはず。
でも、安心してください。調べれば調べるほど、この学校は伝統を守りながらも、現代の共働き家庭に寄り添い、国際社会で力強く羽ばたく女性を育てる「最高の教育環境」を整えていることが分かったんです!
今回は、歴史から教育理念、盛永校長先生の熱い想い、そして最新の入試対策や気になる進路まで、どこよりも詳しく解説していきます!これを読めば、東京女学館小学校のすべてが分かります。それでは、いきましょう!
- 広尾の丘に刻まれた「歴史」と「所在」〜130年を超える伝統の重み〜
- 教育理念と「校風」〜高い品性とインクルーシブ・リーダーシップ〜
- 盛永裕一校長先生の想い〜「人間教育」としての小学校教育〜
- 圧倒的充実度の「3つの特色ある教育」〜すずかけ・つばさ・とびら〜
- 工夫された施設と「過ごしやすい制服」
- 共働き家庭の救世主!「給食」と新設「プラターヌ」
- 入試の全貌:AO入試と一般入試の「2つのチャンス」
- 試験内容の深掘り〜「運動」と「親子関係」が合否を分ける〜
- 求める学生像と「合格する子の特徴」
- 面接対策:模範解答よりも「夫婦の軸」
- なぜ人気なのか?「倍率」と「難易度」をパパが分析
- その後の進路:12年一貫教育の安心と将来
- 今後のイベントスケジュール(2026年度〜2027年度)
- まとめ:東京女学館小学校が求めるのは「品格と愛情」を持つご家族
広尾の丘に刻まれた「歴史」と「所在」〜130年を超える伝統の重み〜
まず、この学校の成り立ちが凄いんです。東京女学館は1888(明治21)年、あの伊藤博文が創立委員長となり、澁澤榮一や外山正一といった明治の重鎮たちが名を連ねた「女子教育奨励会」によって開校されました。 「諸外国の人々と対等に交際できる国際性を備えた、知性豊かな気品ある女性の育成」を目指して設立された、まさに日本の女子教育のトップランナーなんです。
もともとは虎ノ門(現在の文部科学省の場所)などに校舎がありましたが、大正12年の関東大震災で全焼。 震災後、御料地であった現在の渋谷区広尾に移転してきました。
最寄り駅は、東京メトロ日比谷線「広尾」駅から徒歩約12分。 多くの児童は、JR「渋谷」駅や「恵比寿」駅から都営バスを利用して「東京女学館前」で下車して通学しています。 学校の目の前には日本赤十字社医療センターがあり、都心の真ん中にありながら、緑に囲まれた静かで安全な文教地区に位置しています。 この環境なら、大切なお嬢さまを通わせるパパとしても安心ですよね。
また、都内の伝統女子校の多くがミッションスクール(キリスト教系)である中、東京女学館は「無宗教」の女子校として非常に貴重な存在です。 特定の宗教観に縛られず、日本文化を大切にする教育を受けさせたいというご家庭から熱烈な支持を受けているんです。
教育理念と「校風」〜高い品性とインクルーシブ・リーダーシップ〜
東京女学館が掲げる教育目標は、「高い品性を備え、人と社会に貢献する女性の育成」です。「お嬢さま校」という言葉から、おしとやかで受動的なイメージを持たれがちですが、実はその真逆! 「丈夫で明るくねばり強い子」「よく考えて行動し責任を果たす子」「心ゆたかなやさしい子」を育てたい子ども像に掲げており、知性だけでなく身体的な逞しさも求められます。
特に注目したいのが、「インクルーシブ・リーダーシップ(包括的リーダーシップ)」という考え方です。 これは、強引に周りを引っ張るリーダーではなく、共感や協力を大切にしながら、他者の可能性も引き出し、共に目標を達成するリーダーシップのことです。 女子校だからこそ、性別による固定観念がなく、あらゆる役割を自分たちで担う中で、お互いを高め合う「相互啓発」の精神が育まれていくんですね。
校内には「教室は間違えるところ」というスローガンが掲げられており、子どもたちが失敗を恐れずに自分の意見を堂々と言える、あたたかい人間関係が築かれています。 凛とした気品を持ちながらも、内面には強い芯を持った、まさに「たおやかな女性」を育てる校風といえるでしょう。
盛永裕一校長先生の想い〜「人間教育」としての小学校教育〜
東京女学館小学校の舵を取るのは、盛永裕一校長先生です。 盛永校長は、東京都の公立小学校で36年間勤務され、校長を8年半務められた経験豊かな教育者です。 算数教育を専門とされており、ニュージーランドの補習授業校での勤務経験もお持ちです。
盛永校長は、小学校教育とは単なる知識の詰め込みではなく、「人間教育」であると断言されています。 「学校は問題解決と相互啓発を学ぶ場である」と考え、教科書の内容を超えて、自ら課題を発見し、他者と関わりながらより良い考えを導き出すプロセスを大切にされています。
パパ・ママに伝えたいメッセージとして、校長先生は「お子様にはご両親の愛情をたくさん受けて育ってほしい」とおっしゃっています。 愛情を注がれることで成功体験が増え、成就感が生まれ、自分を好きになり、結果として人にも優しくなれる。そんな「心の土台」がしっかりしたお子さんを預かりたい、という想いが伝わってきますね。
また、共働き家庭が増えている現状も深く理解されており、「平日が忙しければ、土日に一緒に体験学習をするなど、質を大切にした接し方をしてほしい」とエールを送られています。 まさに、私たち働くパパにとっても頼もしいリーダーです。
圧倒的充実度の「3つの特色ある教育」〜すずかけ・つばさ・とびら〜
東京女学館小学校の教育を語る上で絶対に外せないのが、独自の3つの教育プログラムです。これこそが女学館のアイデンティティなんです!
日本の伝統文化を学ぶ「すずかけ」
校庭の高台に立つ、樹齢100年を超える「すずかけの大木」にちなんで命名されました。 日本人としてのアイデンティティを確立するために、日本の伝統文化を本物の師から学びます。 その内容は驚くほど本格的です!
- 日本舞踊: 優雅な立ち居振る舞いを身につけます。
- 茶道: おもてなしの心を学び、6年生は手作り茶碗で家の方にお茶を振る舞います。
- 華道: 草花の命を見つめ、美しさを表現します。
- 邦楽: お琴の演奏を通じて礼儀作法を学びます。
- 着付け: ゆかたの着方を学び、和服での過ごし方を体験します。
- 礼法: お箸の使い方から周りへの思いやりを学びます。
- 坐禅: 鎌倉の建長寺で雲水の修行を体験します。
- 百人一首: 古の歌人の感性に触れます。
- テーブルマナー: 一流ホテルで洋食・和食のマナーを学びます。
- 日本の昔遊び: 卒業生の大先輩からお手玉などを教わります。
これだけの文化教育を小学校で受けられるなんて、他校にはない大きな魅力ですよね!
自ら考え、自ら学ぶ「つばさ」
国際社会へ大きく羽ばたくことをイメージした、総合学習と情報教育のプログラムです。
- 体験学習: 消防署見学や工場見学、スキー教室、さらには「店員体験」など、自分でテーマを選択して取り組む体験が満載です。
- 情報教育: 1年生から1人1台のiPadやパソコンを活用!
- 1年生:お絵かきソフトで反対語を学ぶ
- 3年生:Wordで体験の感想を書く
- 5年生:Excelでレポートを作成する というように、段階的にITスキルと問題発見・解決力を身につけていきます。
豊かな国際性と語学力を養う「とびら」
1年生からコミュニケーションを重視した英語教育を展開しています。 低学年は歌や遊びで親しみ、中学年は寸劇などで「話す・聞く」を強化、高学年はプレゼンや英語劇で「読む・書く」を深めます。 夏休みには国内のイングリッシュキャンプや、5・6年生希望者によるオーストラリア・タスマニア研修も実施! 現地の名門校ファーン校との交流やホームステイを通じて、日本人としての自覚を持ちながら、グローバルな視点を養います。
工夫された施設と「過ごしやすい制服」
学校施設も、お嬢さまが快適に、かつ活発に学べるよう最新の設備が整っています。
- 記念講堂: 最新の設備を備えたホール。
- 図書館: 約1万冊の蔵書があり、小学生新聞なども充実。
- 体育館: 冷暖房完備で、壁一面の鏡はダンスや運動の確認にも最適。
- 室内温水プール: 25メートル×5レーンあり、夏季はプール開放も!
- ビオトープ: 自然体験や生き物の観察ができます。
そして、女学館といえばあの「白いセーラー服」!昭和5年から続く伝統の制服で、胸元の赤いシルクのリボンがアクセントになっています。 伝統を大切にしつつ、子どもたちが動きやすいよう、長袖・半袖の合服や、夏場(6〜9月)に着用できるワンピース型の準制服も用意されているのが嬉しいポイントです。
共働き家庭の救世主!「給食」と新設「プラターヌ」
ここ、働くパパ・ママにとって最も重要なポイントです!
毎日が「給食」の安心感
東京女学館小学校は、週5回の完全給食制度を導入しています。 毎朝、お弁当を作る負担がないのは、共働き家庭には本当にありがたいですよね。 1年生の最初の頃は、6年生のお姉さまが配膳を手伝ってくれ、一緒に楽しく食事をするというあたたかな伝統もあります。 年に数回「お弁当給食」の日があり、皆で同じ内容のお弁当をピクニック気分で食べるなど、食育の工夫も凝らされています。
アフタースクール「プラターヌ」の誕生
さらに朗報です!2025年より、待望のアフタースクール「プラターヌ」が開設されました! 現在は毎週火・水曜日に実施されており、ただの預かりではありません。
- 火曜日: STEAM教育(科学、技術、工学、芸術、数学)に焦点を当てた探究学習。
- 水曜日: GLOBAL教育として国際的な視点を養うプログラム。
定員は40名で、放課後を質の高い教育の場として活用できるのは、共働き家庭にとって最高のサポート体制と言えるでしょう。
入試の全貌:AO入試と一般入試の「2つのチャンス」
東京女学館小学校の入試は、「AO型入試」と「一般入試」の2段階で行われます。
【AO型入試(11月1日実施)】
「女学館を第一志望とし、学校の教育方針を深く理解している家庭」を対象とした自己推薦型の入試です。
- 募集人数: 約45名(うち国際枠約3名)
- 特徴: 事前に「保護者推薦書」と「第三者による推薦書」の提出が必要です。 考査は運動・行動観察・面接で行われ、ペーパーテストはありません。
- 注意点: 合格した場合は辞退できません。 倍率は例年2〜3倍程度です。
【一般入試(11月2日・3日のいずれか1日)】
AO入試の翌日から実施されます。
- 募集人数: 約35名
- 特徴: ペーパーテスト、運動、行動観察、そして名物の「親子活動」が行われます。
- ポイント: AO入試で残念だった場合でも、一般入試で再チャレンジすることが可能です! 「AOでダメだったから一般も無理」ということはなく、選考基準は別枠ですので、2回チャンスがあるのは大きなメリットです。
試験内容の深掘り〜「運動」と「親子関係」が合否を分ける〜
女学館の入試は、多岐にわたる項目で「お子さんの内面」と「家庭のあり方」を丁寧に見極めます。
ペーパーテスト(一般入試)
難易度が高く、スピード感も求められます。
- 頻出分野: お話の記憶、計数、図形(回転・鏡図形)、位置の移動、常識、なぞなぞなど。
- 対策: 指示を一度で正確に聞き取る力が重要です。 単に問題を解くだけでなく、本番と同じようなテンポでの練習が必要です。
運動テスト
伝統女子校とは思えないほどハードな内容で有名です! 運動能力の高さ以上に、「運動を心から楽しんでいるか」が見られます。
- 種目例: 全力ダッシュ、遠投、的あて、ドリブル、鉄棒ぶら下がり(5秒間)など。
- 対策: 日頃から全力で体を動かす遊びを取り入れ、「最後まで諦めない心」と「達成感の笑顔」を育てましょう。
行動観察・生活テスト
集団の中での協調性や自立心が見られます。
- 内容: 4〜5人のグループでのゲーム(しりとり、すごろく)、雑巾絞り、テーブル拭き、紐結び、靴下の着脱など。
- 対策: お手伝いを通じて「自分のことは自分でする」習慣を。 また、地域の公園などで多様なお友達と関わる経験も有効です。
親子活動(一般入試)
これこそ女学館の入試のハイライトです!親子での素のやり取りが観察されます。
- 内容: ジェスチャーゲーム、創作ダンス、親子クイズ、絵本の読み聞かせなど。
- ポイント: 親がリードしすぎたり、子が親に頼りきりになったりするのはNG。 「まずは自分でやってみる」という子の自立と、それをあたたかく見守る親の姿勢が、評価の分かれ道です。
求める学生像と「合格する子の特徴」
女学館が求めているのは、一言でいえば「清く 正しく 美しく、人を大切にする子」です。
- 清く 正しく 美しく: 自分にも周りにも正直で、まっすぐな心を持ち、お友達の心に寄り添える「シスターフッド(女性同士の絆)」の精神を持つ子。
- 運動が大好き: ハードな運動考査に達成感を持って取り組める、アクティブな子。
- 精神的に自立している: 初めての課題にも「まずは自分で」と挑戦しようとするチャレンジ精神のある子。
また、募集要項には「挨拶のできる子」「人の話が聞ける子」「素直で前向きな子」といった、人間としての基本も挙げられています。
面接対策:模範解答よりも「夫婦の軸」
面接は保護者面接です。AO入試は20〜30分、一般入試は10〜15分程度と、非常に丁寧に行われます。
父親への質問例
- 志望理由と女学館を選んだ決め手は?
- 本校の特色あるプログラム(すずかけ・つばさ等)をどう思うか?
- お子さんの長所、最近の成長を感じた場面は?
- 配偶者が叱る場面や、休日の過ごし方は?
- お父様に点数をつけるとしたら何点か?
母親への質問例
- 学校への来校回数と、公開行事で印象に残ったことは?
- 他校にはない女学館の良いところは?
- お子さんにとって父親はどのような存在か?
- 仕事と育児の両立で工夫していることは?
- お子様が反抗期のときはどうするか?
学校側は、多忙な父親がどれだけ教育に責任を持ってコミットしているか、そして夫婦で教育理念をしっかり共有しているかという「家庭の軸」を厳しく、かつあたたかく見ています。
なぜ人気なのか?「倍率」と「難易度」をパパが分析
東京女学館小学校の人気は、近年ますます高まっています。 例年の入学志願者は全体で500名以上、定員は72名(AO含む合計は80名)ですので、一般入試の志願者ベースの倍率は7倍前後、2026年度入試では7.6倍に達しています!
人気の理由は、これまでに述べた「無宗教の女子校」「圧倒的な文化教育」「充実のIT・国際教育」に加え、「共働き家庭への配慮(給食・プラターヌ)」が、現代の保護者のニーズに完璧にマッチしているからだと分析しています。
「渋谷の白鳥」と呼ばれる品格を持ちながら、中身は文武両道の「体育会系女子校」というギャップも、自立した女性を育てたいと願う現代のパパ・ママには堪らない魅力なんですよね。
その後の進路:12年一貫教育の安心と将来
女学館小学校に入学した児童のほとんど(例年約9割以上)は、推薦基準を満たすことで系列の東京女学館中学校・高等学校へ進学します。 中学受験のプレッシャーにさらされることなく、12年間のびのびと自分を磨けるのは一貫校最大のメリットです。
さらに、中高での進学実績も素晴らしい! 2026年3月の合格実績では、東京外国語大、東京芸術大、早慶上理、GMARCHなど、難関大学への合格者を多数輩出しています。 特に2026年度からは、中高で人気の「国際学級」が1クラスから2クラスに増設される予定で、小学校からの推薦枠拡大も期待されており、ますますグローバルな進路が開かれています。
今後のイベントスケジュール(2026年度〜2027年度)
受験を考えているご家庭は、必ず最新情報を公式サイトで確認して予約しましょう!行事への参加は願書作成の大きな力になります。
- 2026年9月: 入試説明会(オンライン)、授業公開(すずかけ・筝曲)、白菊会バザー(予約不要)
- 2026年11月: 授業公開(年中児以下対象・すずかけ・華道)
- 2027年1月: 授業公開(年中児以下対象・すずかけ・百人一首)
- 2027年2月: 展覧会
- 2027年3月: 学校説明会(オンライン)
まとめ:東京女学館小学校が求めるのは「品格と愛情」を持つご家族
いかがでしたでしょうか? 東京女学館小学校は、伝統を重んじながらも、未来を見据えた「真の強さ」と「高い品性」を育む、本当に素晴らしい学校です。
お嬢さまの教育に、そして自らの仕事に、日々真摯に向き合っているパパ・ママ。共働きだからといって、この学校を諦める必要は全くありません。 むしろ、女学館が目指す「自立し、社会に貢献する女性」のロールモデルは、日々働く皆さんの中にこそあるはずです。
入試は確かに難関ですが、特別なテクニック以上に、日々の生活の中で「思いやりの心」「自分でやってみる姿勢」「体を動かす楽しさ」を育んでいけば、必ず道は開けます。
「渋谷の白鳥」として、お嬢さまが凛と羽ばたく日を夢見て。 今日からの一歩、一緒に頑張っていきましょう!かけるんパパは、頑張るすべての受験家庭を応援しています!
我が家の小学校受験 課金状況(2026年1月時点)
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▪️お受験コーデ
・3人家族総額:502700円
▪️子供向け体操教室 LUNA STUDIO
・入会金:8000円
・ユニフォーム代:6000円
・月謝:8800円(週1回)
・諸経費(待機中の飲食など):1回500円程度×4回
▪️サポート付き農園 シェア畑
・月額:13400円(税込)
▪️わかぎり21
・体験授業:6000円
・入会金:33000円
・国立・都立対策コース:24000円(4ヶ月間)
・受験総合コース:48000円
・諸経費(交通費・待機中の飲食など等):1回1500円程度×月3回
・小計:67500円(税込)
合計:843200円(税込)
月額:76700円(税込)
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幼児教室5ヶ月目、
総合コース変更とお受験コーデ費用が効いてますね・・
かけるんパパの「お受験日記」も是非!


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